Oops! It appears that you have disabled your Javascript. In order for you to see this page as it is meant to appear, we ask that you please re-enable your Javascript!

台湾旅行の衣類収納ポーチは超軽量イーグルクリークのPACK-IT

 

皆さん こんにちは!
今回の記事は『台湾旅行に持って行く衣類収納ポーチ』についての内容になります。

参考になるか?分かりませんが最後まで読んで頂けると幸いです。

 

スポンサーリンク

旅行の衣類収納ポーチ

宿泊を伴う旅行の場合は必ず着替えの衣類を持って行くことになります。

以前は風呂敷に包んだり、100円ショップで購入できる圧縮袋に収納したり等の方法で着替え衣類をパッキングしていましたが、どれもしっくりと来なかったので試行錯誤を繰り返した末にイーグルクーリクのPACK-ITで落ち着いた感じです。

 

イーグルクリークPACK-ITの購入経緯

旅行の衣類を収納する袋として100均で購入できる圧縮袋を好んで使っていましたが、収納できる枚数が2〜3枚程度になってしまうため、使い勝手があまり良くないでしょう。

それだけならば問題ないのですが、汚れた衣類も収納することになるため、結果的に繰り返し使うのではなく、使い捨てになってしまうので、100円とはいえ勿体無いと思いました。

それに、手押しで圧縮の場合、確かにサイズは小さくなるけど、丸めるので厚みが増してしまいますから、ちょっと宜しくない事も実際にありました。

そのような経緯でネットで探していたら、このPACK-ITに出会ったといった感じです。

 

台湾旅行の場合

夏の台湾旅行では、半袖Tシャツでも何ら問題ないため、半袖ポロシャツといった感じの着替えを持って行かなくても良いというのが良いでしょう。

だからと言って、着替え衣類は全て半袖Tシャツだけというのもちょっと心もとないため、行き・帰り用として半袖ポロシャツを着て行くようにしています。

因みに旅行に持って行く衣類は2泊3日分の着替えのみ持って行きます。たとえ1ヶ月の旅行だったとしても2泊3日分だけです。

宿泊施設で洗濯するようにしています。

 

台湾旅行で使うイーグルクリークPACK-IT

台湾旅行には必要に応じて、Mサイズとチューブタイプを使い分けて利用しています。蒸し暑い夏場の旅行では着替え衣類は下着とTシャツだけなのでチューブタイプを使い、秋冬シーズンの旅行ではMサイズを使うようにしています。

もっとも冬の旅行ではMサイズやチューブタイプを同時に使う場合も有りますから、荷物の量によって臨機応変に使い分けています。

このようなしっかり丈夫な衣類ポーチは寝かせておくのは勿体ないですから、使う機会を増やしてあげるのが良いです。

 

 

イーグルクリークPACK-IT Mサイズ

① サイズ
縦360mm × 幅250mm × 奥行80mm

※ サイズ以上によく収納することが出来ます。

 

② 重量
25g

 

③ 持ち手
大きな持ち手がある。
この大きな持ち手がある事により、直ぐに取り出しが行えるのが良いです。

 

④ 生地
見た感じの生地はヨレヨレで頼りない感じだが、生地はしっかりしていて、とても丈夫である。何回も洗濯をしても切れるといったことは無いため、繰り返し何度も使うことが出来る。

 

⑤ デメリット
特に悪い部分は見当たりません。唯一、あれ?と思う部分は何回も洗濯を繰り返すと、イーグルクリークのロゴが剥がれてしまいます。

ロゴが剥がれても問題なく使うことが出来ますから、宿泊を伴う旅行では重宝しています。

 

※ 着替え衣類を収納した状態

 

PACKーITチューブ

① サイズ
縦330mm × 幅100mm × 奥行80mm

 

② 重量
15g

 

③ 持ち手
Mサイズにも持ち手が有りましたが、チューブタイプにも持ち手があります。

 

④ 名称
スペックターチューブキューブ

 

⑤ カラー
ホワイト、ストローブグリーン、フレイムオレンジ、カリフォルニアブルー、エボニー

 

⑥ デメリット
Mサイズと同様に特にデメリットは見当たりません。

 

※ 着替え衣類を収納した状態

 

 

PACK-ITポーチの収納に向き・不向きな衣類

MサイズやチューブタイプのPACK-ITは丈夫な生地で超軽量なので死角はない感じに見えますが、弱点というより収納に向いていない衣類もあります。

特にアイロン掛けをしてある着替え衣類の場合だと、綺麗に畳んでいてもシワになってしまったりする場合もあるでしょう。

 

ワイシャツ等

ワイシャツといったアイロン掛けをした衣類の収納には不向きです。生地が丈夫なのは事実ですが、クタクタやヨレヨレな感じの形状をしているため、アイロン掛けをしてある衣類を収納すると、崩れてしまうと思います。

ワイシャツ等を収納するのであれば、しっかり頑丈な感じの衣類収納ポーチの方が良いです。もっともワイシャツを収納できるのはMサイズになりますけど、ワイシャツに限らずアイロン掛けするような衣類には向かないでしょう。

 

相性の良い衣類

移動中にペッチャンコになっても問題ない衣類は相性が良いです。下着やTシャツ、靴下、タオルといった裏方さんの衣類であれば、ペッチャンコやシワになっても問題ありません。

あと、元からシワ素材の衣類も下着と同様に収納しても何ら問題ないでしょう。

 

注意事項

デメリットは特に見当たらないのですが注意事項はあります。実際のサイズ以上によく収納することが出来ますけど、サイズ以上に収納した場合、持ち手への負荷が大きくなります。

その結果、持ち手の縫い目が弱くなってしまうことも有ると思います。持ち手の縫い目が弱くなると、持ち手の強度も落ちますから注意が必要になります。

コメント

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。