台湾旅行で日式家庭料理のお店での食事では台湾でも納豆が食べられる

台湾旅行情報

 

皆さん こんにちは!
今回の記事は『台湾旅行で日式家庭料理のお店での食事では台湾でも納豆が食べられる』についての内容になります。

参考になるか?分かりませんが最後まで読んで頂けると幸いです。

 

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台湾旅行で食べる食事は定番の台湾料理

台湾旅行に行ったら色々な美味しい台湾グルメを堪能したいと考えている場合が多いと思います。台湾の美味しい料理は日本では、お目に掛かることが出来ない場合もあるため、台湾旅行中に色々な台湾グルメを食べてみたいものです。

でも実際には、前回と同じ料理を食べているという現実に気が付いてしまうものです。

 

食べる物は決まってしまう

台湾旅行に行く前は今回の旅行では何を食べようかな?と豊かに想像してしまう場合の方が多いですが、実際に台湾に旅行すると、いつもの定番の料理を食べる場合が多い感じです。

これさえ食べれば先ず間違いなし!といった感じで毎朝の朝食時は蛋餅や鹹豆漿といった感じでほぼ食べる物が固定されてしまっている場合が多いです。

唯一、昼食時は新しい食べ物に挑戦するチャンスが到来しますけど、それぐらいで夕食時の夜市の食べ歩きではまた、いつもの定番になってしまう感じ。

 

毎食違う料理が良い感じ

ついお気に入りの料理ばかり食べてしまう傾向になってしまうため、毎食違う料理を食べるようにしないと台湾グルメを満喫するのは難しい感じです。

1回の食べる量を増やしてしまうという方法も有りですが、その分、ちゃんと運動して消費しないと肥満に繋がってしまうため、旅行中に運動?って感じになってしまうでしょう。

そうなって来ると、1品あたりの食べる量は少なくして色々な料理を食べる感じが丁度良い。夜市をメインにしたグルメ旅になってしまう。

 

台湾旅行で日式家庭料理店に行く

台湾旅行で日式家庭料理のお店に食事に行ったことがあります。全部で5回ぐらいあるのですが、家庭料理とはいえ日式の食事店は台湾の食事よりも値段が高いです。筆者が訪れたお店の場合は普通に美味しいといった感じでした。

 

台湾旅行で日式料理とは?

普通、台湾に旅行すると台湾の美味しいグルメを堪能する旅になる場合が多いため、日本の家庭料理を台湾で食べるという発想にはならないと思います。

それなのにどうして日式家庭料理のお店に食事に行くのか?というと、完全に付き合いの関係で行くこともあるのです。台湾人の仲良し友達が居る場合、日式のお店に食べに行くことがあります。

お気に入りの日式料理店に一緒に食べに行くという感じになる展開。台湾に来てまで日本の料理を食べるなんて全くの想定外ですけど、仲良し友人が食べに行きたいと言っているのを断ることが申し訳ないでしょう。

 

面白いメニュー

お店によっても色々ですが、台湾人が経営している日式料理店は面白いメニューがある場合が多い。メニューに書いてある日本語がおかしな表記になっている感じ。

料理は普通の味でも日本では絶賛に美味しい○○料理というような感じのキャッチフレーズが付いていたりする場合があります。

どんな料理なのか?聞くと、超絶に美味しい料理だから是非食べてみてください!しか言わないでしょう。

やっぱり台湾で日式料理を食べるのであれば日本人が経営しているお店の方が良い感じですが、値段の方は台湾人が経営しているお店よりもワンランク上になっている場合の方が多いです。

 

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台湾の日式家庭料理店には面白いメニューがある

台湾旅行で日式家庭料理店に食事に行くと面白いメニューがある場合があります。いかにも日本では定番の料理と言わんばかりのメニューには驚いてしまうでしょう。この料理はそんなに定番だったかな?という感じで面白い表現も有って楽しい気分になります。

 

超びっくりの納豆丼

一番びっくりしたのは納豆丼です。台湾で納豆丼は過去3回ほど食べたことがあるのですが、食べるお店が違うだけでこんなにも違う料理になるのか?と言った感じでビックリな納豆丼でした。

過去3回ともご飯の上に納豆が載っていたので、そのイメージで注文したのですが見事に大外れでした。

なんと!白いお米のご飯の上には何も載っていません。丼の中にはご飯だけという展開。納豆はスーパー等で販売している未開封のが1つ出て来ます。生卵も殻ごと皿の上に載っている状態でしょう。味噌汁も付いて来るので定食という名前でも良いと思うのですが、メニューの名前はあくまでも納豆丼です。

流石にこれには大変驚きました。こんな『どんぶり』初めてでしょう。

 

納豆定食

このビックリなお店には納豆定食なるメニューもありました。納豆丼と大して変わらない料理です。何が違うのか?考えてしまいましたが、ただ単にご飯をよそっている器が違うだけでした。

納豆丼の場合は器が丼、納豆定食の場合はお椀。他のトッピングは全て同じという展開でしょう。中に入っているご飯の量は変わらない感じでした。

器を変えるだけで2つのメニューになっているとはビックリです。

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