【旅行】Peachで行く台湾! 搭乗迄の時間はどのように過ごす?

航空会社のチェックインが終わってから実際に飛行機に搭乗するまでの時間はどのように過ごしていますか?

LCCの場合、時間通りに搭乗開始というのはあまり無いか?と思います。

特に、搭乗するまでの待ち時間って結構長い感じがしますが・・・

【私の場合】

Peachのチェックインを済ませた後、直ぐに保安検査には進まないで、一旦、空いている椅子を見つけてから荷物の出し入れを行っています。

そういうのはチェックイン前に行っておくのが普通だと思いますが、私の場合は保安検査をスムーズに通過したいので荷物の出し入れを行っています。

【荷物の出し入れとは?】

1. タブレット(8インチ)持って行っているため、ショルダーバッグの中に移し替えます。

※ 最近は、スマートフォンとタブレットの2台持ちという非効率的な事を止めよう思い、ファブレットと呼ばれる大画面スマートフォンを検討していたのですが、6.8インチのZenfone Ultra の一択のような感じで煮え切らない状態で購入すらしていません。

2. 着ている物をバッグの中に収納します。
冬の場合は、ヒートテックの長袖の上に長袖シャツを着て、その上にフリース、その上にウルトラライトダウンを着ています。

※ 具体的には、ウルトラライトダウンをスタッフバッグに収納し、バッグパックの中に放り込み、フリースを腕に抱えます。

3. ポケットの中に入っている物やズボンのベルトループに伸縮リールで繋がっているPasmoをショルダーバッグの中に移し替えます。

4. ズボンのベルトは、取り外さないです。
※ 樹脂バックルのベルトを使用しているため、取り外さないで保安検査を通過できます。

但し、台湾の桃園機場の保安検査時では、樹脂バックルのベルトといえどもベルトは全て取り外さないといけません。

【出国手続の完了後】

1. 羽田空港内で台湾元(NT$)の両替は行いません。
※ 台湾の桃園機場で両替した方が手数料も安くてお得です。

2. トイレを済ませてから、何処でも良いのでコンセントのある空いている椅子に行き、タブレット、スマートフォン、モバイルバッテリーを充電します。

※ 充電中に、保安検査の前に出し入れした荷物を再度、入れ替えしています。

出国エリア内は空調が整っているとはいえ、台湾の2月前半は日本と同じように冬で寒いですから、搭乗する前に着込んでおきます。

3. 充電した後は搭乗時間が来るまで適当にブラブラしたり、椅子でのんびりしていたりしています。

【スマートフォン等を充電する理由】

私は台湾でスマートフォンをよく利用します。
正確に言えば、バスや鉄道といった交通機関を利用するため、台湾のスマートフォンアプリをよく使います。

桃園機場に到着後、ホテルや宿泊施設に行けば、スマートフォンを充電することが出来ますが、私は台湾のことを詳しくないため、何処でスマートフォンを充電できるのか?よく分かりませんから、出国エリア内で充電できる時に充電するようにしています。

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