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台湾旅行ではリュックのショルダー等に取付できるスマホポーチ持参

 

皆さん こんにちは!
今回の記事は『台湾旅行でリュックを街歩きで利用する場合はスマホポーチが有った方が便利』についての内容になります。

参考になるか?分かりませんが最後まで読んで頂けると幸いです。

 

台湾旅行でリュックを街歩きバッグに利用する場合

台湾に旅行で訪ずれた場合に美味しい台湾グルメの食べ歩きを楽しむ場合が多いと思います。この食べ歩き等に利用する街歩きバッグをリュックにすると頻繁に使う機会のあるスマートフォンの取り出しが大変になってしまいます。

 

スマートフォンの収納

① 夏の台湾旅行
リュックを台湾旅行の街歩きバッグにする場合、頻繁に使う機会のあるスマートフォンの収納に困ります。秋・冬といったシーズンであればジャケット等の衣類を着用している場合が多いので困ることはないですが、夏場は薄着になるため、収納に困ります。

 

② リュックに収納
リュックのフロント収納ポケット等にスマートフォンを収納してしまうと、スマホを使う度にリュックを降ろす手間が発生するため、頻繁に使う場合は面倒に感じます。

 

③ 衣類のポケット
衣類のポケットに収納するという方法も有りますが、ファスナーポケットや深さのある内ポケットでもない限りスマートフォンの収納には向きません。

 

スマホ収納ポーチが有ると便利

リュックを降ろさなくてもスマートフォンの取り出しが行えるポーチが有ると便利です。一番スムーズなのはショルダー取付ですが、絶妙な位置に取付することが出来ない場合は必ずしも便利に使えるとは限りません。

 

台湾旅行に持参するのはカリマーの超軽量スマホポーチ

カリマーのスマートフォン用のポーチを台湾旅行に持参しています。リュックで街歩きをする場合、どうしてもスマートフォンを頻繁に使う機会があるため、リュックのショルダー等に取付できるポーチが有ると便利です。

 

どんなポーチなのか?

① リュックのショルダーに取付可能
カラビナが付いているため、リュックのショルダーベルト以外でも装着が行えるため便利に利用できます。

 

② 取付は左右OK
カラビナ装着用のループが上下に2つあり、リュックのショルダーベルトの左右ドチラでも装着が行えます。

 

カリマーのスマホポーチ

① 商品名
カリマーのトレックキャリーショルダーポーチ

 

 

② サイズ&重量
サイズ 17cm×10cm×5cm , 重量 40g

 

③ 装備
1. カラビナ
2. 伸縮性のあるコード
3. カラビナ装着用のループが上下に2つ
4. ファスナーポケットが1つ

 

④ ポケット
5.9インチサイズのスマートフォンが収納できるサイズです。

 

⑤ カラビナ
カラビナは上下2箇所に取り付けが行えます。リュックのショルダーに取り付けする場合、人によっては右側に取付した方が良い場合もあれば、左側の方がスマートフォンを取り出し易いといった場合が有ると思います。

左右ドチラでも取付することが出来るようにポーチの上下にカラビナを装着できるようになっています。

 

 

 

台湾旅行に持参するスマホポーチのメリット・デメリット

台湾旅行に持って行くスマートフォンポーチには良い部分とイマイチな部分があります。これはあくまでも筆者の使用感も含まれています。

 

良い部分

① 重さは僅か40g
スマートフォンポーチの場合、しっかりとした生地で作られていることが多く、重量もそれなりにある場合がありますが、このカリマーのポーチの場合は重さが僅か40gという軽さであるため、そんなに負担になるような重さではありません。

 

② とてもスマート
見た感じとてもスマートなのでスマートフォン専用のポーチという感じがしますが、マチが5cmあるため、デジカメの収納も行うことが出来ます。

厚みのあるコンパクトデジカメでも収納することが出来るのは意外な感じがします。パッと見ただけでは、どう見てもスマートフォン用のポーチである。

 

③ 他社メーカーのリュックでもOK
カリマーのスマホポーチなので、カリマーのリュックに装着して丁度良い感じだと思います。他社メーカーのリュックにも装着は行う事は出来ます。但し、装着する位置によっては肝心要のスマートフォンが便利に取り出しが行えるとは限りません。

そのような場合はリュックのショルダーではなく、他の位置に装着するようにした方が賢明です。

 

イマイチな部分

特に薄着になる夏場に該当するのですが、伸縮性のあるコードをそのまま使うとリュックのショルダーベルトの下側にコードが入り込むため、衣服とサンドイッチになって違和感を感じます。

 

 

台湾旅行での実際の利用方法

台湾旅行にはスマートフォンポーチを出発時からリュックに装着して持って行きません。あくまでもリュックのフロントポケット等に収納して持って行きます。

何故か?というと、LCCの機内持ち込みで台湾旅行するため、リュックのショルダーに装着されていたとしてもカウントされてしまうからです。僅か40gなので持って行くのは問題ありません。

 

実際の利用方法

本体のカラビナループとショルダーハーネスのバックルに伸縮性コードを巻きつけて使っています。このように利用すると取り出しが行いやすい位置になります。でも、1箇所だけで固定する感じになるため、歩く度にブラブラしてイマイチです。

そのため、2箇所で固定できるように工夫して利用しています。

 

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