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台湾の豆漿は好吃好喝!コンビニでも3つの味が楽しめる美味しい豆乳

 

皆さん こんにちは!
今回の記事は『台湾のコンビニで買う美味しい紙パックの豆漿(豆乳)』についての内容になります。

参考になるか?分かりませんが最後まで読んで頂けると幸いです。

 

豆漿(豆乳)が飲める場所

台湾の代表的な飲み物はタピオカミルクティーかも知れませんが、毎朝の朝食時に食べたり飲んだりする豆漿も代表的な飲み物の1つでしょう。

特に豆漿の場合は無糖でも加糖でも食べても美味しいですから万能な飲み物って感じです。でも、豆漿は日本の豆乳と同じという訳ではありません。あくまでも豆乳に似ている飲み物とうった方が正解だと思います。

 

台湾の早餐店(朝食屋)

朝食屋さんに行けば、間違いなくメニューに豆漿があります。何も言わないと、間違いなくお砂糖が入っている甘くて美味しい豆漿が出てきます。

普通の豆漿だけでなく、具が入った鹹豆漿も食べることが出来ます。豆漿を飲むのではなく食事として食べるという表現になります。

但し、鹹豆漿の場合はお砂糖が入っていない塩味の豆漿のため、ちょっと食べた感じが違うと思います。お店によっても味が異なりますがお酢が入っていて酸っぱい感じ。お酢が効いているスープといった感じでしょうか?

日本では、なかなか食べることが出来ませんから台湾を旅行した場合は食事として食べてみては如何でしょうか?

 

台湾のコンビニ

台湾のコンビニにも豆漿が販売されています。コンビニで購入することが出来る豆漿は3種類あります。

オススメは何と言っても、無加糖豆漿です。お砂糖が入っていないため美味しくないです。それなのにどうしてオススメなのか?というと、台湾のコンビニドリンクはお砂糖が入っていて、とても甘くて美味しくなっている場合が多いので、このような無糖の飲み物は貴重だからです。

但し、飲み終わった後の後味が口の中に残りますから、口の中はスッキリしないと思います。結局は無糖茶が欲しくなってしまうのでは?と思います。

 

台湾のコンビニで買える豆漿(豆乳)

豆漿が飲める場所といえば豆漿店や早餐店(朝食屋)ですが、市内アチコチにある便利商店のコンビニでも購入することが出来ます。

お砂糖がバッチリ入っている陽光黃金豆豆漿、お砂糖が入っていて飲みやすい低糖高纖豆漿、無糖の無加糖豆漿の3種類が販売されています。

飲み比べてみると、とても美味しいと感じるのは陽光黃金豆豆漿だと思います。

 

無加糖豆漿

紙パックのパッケージが黄緑色の無加糖豆漿は名称の通り、お砂糖が含まれていない無糖の豆漿になります。甘くないので美味しく感じないですが飲み続けると不思議と普通に飲んでも美味しくなります。

ただでさえ、台湾のコンビニで購入できる飲み物は甘い物が多いので無糖の飲み物はとても貴重な存在になります。

美味しくなくても肥満や健康に配慮するのであれば無糖の豆漿を購入した方が良いと思います。

 

 

低糖高纖豆漿

紙パックのパッケージがピンク色の低糖高纖豆漿は、ほんのり甘みを感じる味付の豆漿になります。お砂糖が入っているので比較的に飲みやすいのが特徴になります。実際にはそんなに甘いという感じではないので無加糖豆漿よりも飲みやすくなった豆漿といった方が正解かも知れません。

こちらのタイプは甘さ控えめの豆漿を飲みたい人向けかも知れません。

 

 

陽光黃金豆豆漿

紙パックのパッケージがオレンジ色の陽光黃金豆豆漿は、バッチリお砂糖が入っているため、非常に美味しく感じることが出来る豆漿になります。

毎日飲んでも飽きない美味しさなのですが、お砂糖が多く入っているため、飲み過ぎると糖分の摂り過ぎになってしまうでしょう。

肥満や健康面に配慮するのであれば、頻繁に飲むのは避けた方が良いと思います。旅行で観光や街歩きで疲れた時に飲む分には丁度良いかも知れません。

 

 

 

豆漿は油條とセットで食べよう

豆漿を飲む時に必ずではないですが、豆漿のお供となる食べ物と一緒に食べる場合が多いです。油條と呼ばれる台湾風揚げパンを豆漿に浸しながら食べる感じになります。また、油條は鹹豆漿の具として利用されますから、具の用途で食べる揚げパンになるのかも知れません。

 

油條とは?

台湾風の揚げパンのことです。小麦粉を練って細くして油で揚げた棒状の揚げパンです。豆漿に浸して食べたり、鹹豆漿の具になったりといった感じで基本的には具の用途や添え物として食べるパンになるでしょう。

油で揚げている割には意外としつこさが少ない感じです。これは個人差があるので実際の感じ方は個々で異なると思います。

 

豆漿は油條とセットで食べる

豆漿を飲むのであれば油條と呼ばれる揚げパンと一緒に食べる場合が多いです。油條を豆漿に浸して食べる形になります。

また、油條は鹹豆漿の具としても活躍します。鹹豆漿は飲み物ではなく食べ物です。朝食の食事として食べたりします。

普通に豆漿をそのままゴクゴク飲んでも美味しいので、食べても良し!飲んでも良し!といった万能な飲み物だと思います。

 

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